アプローチの打ち方
ミズノスクールで色々教えて貰いました。忘れないうちにメモメモ
アプローチのピッチ&ランはこんな感じ。
ハンドファーストでスタンスは真っ直ぐ。手首を使わずフォローの大きさで距離感を。
ロブショットはこんな感じ。
ピッチ&ランと同じ構えでフェースだけ開く。
後は同じ打ち方。手首を使わないように。

フェースがこんなに開いていても真っ直ぐ柔らかく飛びます。
手首を使うとトップするので注意。
同じ打ち方で良いのだから簡単に打てますね。
2007年3月24日
ミズノスクールで色々教えて貰いました。忘れないうちにメモメモ
アプローチのピッチ&ランはこんな感じ。
ハンドファーストでスタンスは真っ直ぐ。手首を使わずフォローの大きさで距離感を。
ロブショットはこんな感じ。
ピッチ&ランと同じ構えでフェースだけ開く。
後は同じ打ち方。手首を使わないように。

フェースがこんなに開いていても真っ直ぐ柔らかく飛びます。
手首を使うとトップするので注意。
同じ打ち方で良いのだから簡単に打てますね。
ミズノスクールで最近アイアンがトップしたり、引っ掛かると相談してみた。
2、3発見てもらって、アドバイスは
スイングの時、アドレスの位置で手と肩を止めるイメージで振ってとのこと。
止めると言っても動きがあるので実際には止まらないが、ヘッドがビュッと走って手首を追い越していく。
そのヘッドに引っ張られる感じで体が自然にターンしてコンパクトなフィニッシュに。
出来るとコンパクトなスイングでも飛距離は出るし、方向も安定します。
同じく、ミズノスクールでパットの打ち方を質問。
構えて、振ってみたら、バックスイングが大きすぎるとのこと。
構えたところからバックスイングなしで前に振ってみる。その前に振る幅で距離感を。
後ろへは右足までくらいのバックスイングでOK
なるほど。家のパターマットでやってみても方向が安定する。 かな?
今日のスクールは色々と収穫がありました。
2007年3月19日
昨日のコースで前半48のスコアが出て、いまさらながら気づいたことがあります。
スコアカードの書き方でやっていることがあります。
ダボを基準にボギーなら〇 トリなら× ダボなら無印をスコアカードに付けています。
これをすることによってダボを基準に考えることが出来て、ミドルで4オン2パットでもOKと思えます。
すると不思議にダボペースの108で回れるようになったんです。
しかし、昔120を切って110を目指したときのマネジメントのままでは永遠に100は切れないと気づきました。100を切るためにハーフ50ということはボギーペースで45ですから、ハーフに4個ダボを叩いても良いということになります。
逆に言うと5個はボギーで回らなければいけません。ダボならOK、ボギーでラッキーという考えではいつまでたっても100は切れませんよね。
次回からはボギーを基準にマネジメントしたいと思っています。
さてさてどうなるかな?