スーパームーン
満月です。狼男は外へ出ないように。
月は露出自動じゃ撮れないですね。
EOS5D+400mm でっかい三脚(笑)
2012年5月 5日
満月です。狼男は外へ出ないように。
月は露出自動じゃ撮れないですね。
EOS5D+400mm でっかい三脚(笑)
庭いっぱいに花を咲かせていたサクラソウ、ビオラ、シバサクラがそろそろおしまい。
雨でサクラソウが散ってしまったので、サクラソウを引っこ抜いて、ビオラは切り戻ししました。
切り戻しで寂しくなったけど、もう一回咲くかな。真ん中にはノースポールを集めて植えました。
こちらは南側のボーダー花壇。サクラソウはおしまい。シバサクラはまだ咲いてるけど、もうすぐおしまい。
サクラソウの後にはキンギョソウを植えました。
こちらの花壇はサクラソウの後にマリーゴールドとディルフィニューム。いつもはヒヨドリにツボミを荒らされるんだけど、今年はヒヨドリ少ないから大丈夫かな。
今年、最初に咲いたバラは無線のポールに誘引してあるカクテル。例年より1から2週間は遅いみたい。
カクテルも背が高くなっちゃったし、幹が太くて最初考えていたポールに巻き付ける誘引が難しくなってしまった。
オベリスクを買って来て、園芸用の支柱を横に使ってカクテルを誘引してみた。
あまり格好良くないけど、格好良い市販のアーチは3万くらいするんだから。
表のクロガネモチ。例年はヒヨドリに実を食い荒らされて3月にはもう実がないんだけど、今年は冬の寒さでヒヨドリがもっと暖かい所へ行ってしまったのか、数が少なくて5月というのに実が残っています。
葉っぱがあまり茂る前に枝をすかしました。
でも実が熟して落ちると玄関前が汚れます。ヒヨドリのフンも嫌だけど実がいつまでも残っているのも嫌だなあ。
2012年3月20日
本日のメインイベント 鳥取砂丘。
さすがにデカイけど砂丘であって砂漠ではないのね。
一面砂ばっかりの砂漠を意識してたら、周りの景色がちょっと邪魔。
あくまでも「砂丘」なのね。
ところで糸電話はありませんでした。
駐車場は階段に誓い私営駐車場は410円。向かいの土産物屋の駐車場は無料です。
三朝温泉から鳥取砂丘へ。途中山陰道の工事中無料区間があったけど、あえて9号線を走った。
白兎海岸に「神話の里白うさぎ」という道の駅があるから。
ご当地バーガーの「もさえびバーガー」は残念ながら、営業時間前でまだ作ってなかった。
三朝温泉は夕方について、宿から出なかったので写真はマンホールのフタだけ。
2012年3月19日
三朝温泉への途中に時間があったので、倉吉市の古い土蔵の町並みを見学。
土蔵が土産物屋になっているみたいだけど、4時半過ぎてたのでみな店じまい中。
早いね。
鳥取の三朝温泉へ行く途中に、西国33箇所の27番書写山園教寺へ行きました。
このお寺は西国33カ所の内一番西にあって、なかなか行きにくい所です。
前回26番一乗寺に行った時に行こうと思ったら、ロープウェーが点検中で登れなかったし。
ということで、ロープウェー乗り場
ナビで目的地にするのはこのロープウェー乗り場にセットしないといけません。
ロープウェーを降りてから参道を1kmの登山。でも15分くらいで歩けます。歩けない人はマイクロバスも運行してます。
途中にある仁王門
御朱印の頂ける摩尼殿は舞台造りの立派な建物
奥の三つの堂は映画ラストサムライのロケ地になったんだとか。
書写山からは姫路の市街地が見えました。海の向こうは淡路島。市街地の真ん中の緑の部分に姫路城が見える。
2012年2月19日
峠越えして槙尾山施福寺を目指したんですが、道に迷ってしまいました。
余り考えずに施福山の電話番号をナビに入れて走ったんですが、なんと1時間ほど遠回りしたあげくに施福寺まで200mのところまでで林道が通行止めに。
正規のルートは参道下の駐車場を目指して青線のルートでいかないと行けなかったんです。

どうも大阪外環状線を走っていて国道170号の交差点にこの看板を見た記憶があります。
ナビはまっすぐを指示していたので、こちらからでも行けると思い込んだのが失敗です。
行き止まりになって引き返そうと思ったのが15時50分頃。ここでガイドブックをよく見たら冬期は16時までとあるではありませんか。
しかも参道は山道を30分ほど登るようです。
残念ですが、ここで今回のお寺参りは終了として名古屋へ帰ってきました。
途中新名神の事故渋滞もあり、自宅は20時すぎでした。

3番の粉河寺へ。結構、移動距離があって大変。
粉河寺の大門。立派な門です。
しばらく境内を進むと中門がありました。
広い大きなお寺です。額の風猛山という字は紀州の殿様が書いたんだそうな。
2番の紀三井寺へ到着
車は門前町のコインパークに駐車。
石段は231段ですが、結構な急階段で大変です。
足が悪くなってからはお参りできそうもないですね。
境内からの眺め。桜の季節は良いんでしょうね。