Top > DIY

2026.07.21

根太の修理

第2期工事の方のフロア板を剥がしたところ、フロア板は一番端の短い①番を
除いて⑩番まで無事でした。

肝心の根太についてはパーゴラの柱の近く以外は大丈夫みたい。

そこで、傷んでいるとこだけつないで補修することにします。

まあ、自分のだからこんないい加減でもOKかな

2026.07.19

根太の塗装

暑いんで少しずつ作業してます。今日は塗装です。後では出来ない根太の部分に
キシラデコールを刷毛塗りします。
一応家の壁にはマスキングテープで保護しときました。

ここのポストはブレスだけ交換でいいか

反対側のブレス付きポストはOKそう。根太とショートポストは交換

こちらの柱はパーゴラまで直通のロングポストだけどフロアから下が駄目なんで、切って金具でつなぐかな。

暑いんで今日の作業はここまで。次回は剥がしたデッキフロア材の使える部分を選別と材料の発注です。

2026.07.14

かなり傷んでる

デッキのフロア板、端っこが痛んでいるので少し切り落とせば良いかと思っていたら、
かなり傷んでいました。
大がかりな修理になりそう。

パーゴラの柱に使ったブレス付きポストの部分はどう修理しようか、迷ってます。

ショートポストも駄目ですね。

こちらの端のブレス部分は大丈夫そう

結局、ショートポストが3ヶ所、4×4のポスト1ヶ所は交換です。
デッキの下は雑草生えないのね。このまま、フロア板貼らないでおくとすぐに生えてきそう。

 

 

2026.07.12

ウッドデッキの修理

デッキのフロアがぐらぐらしてるところがあるので、フロア板を外して見てみました。
やっぱり根太の木が痛んで釘が効かなくなっています。

あれ、ここも駄目か

でも大丈夫そうな所もある。

結局フロア板を大規模に剥がしてみました。
かなり大変な事になりそう。作ったのは2001年なんで、もう25年も経っているので、まあ当たり前ですよね。

今回活躍した道具。
デッキのフロア板を貼る時、コーススレッドだとギザギザが気になるというので釘で止めたんですが、剥がすことを考えていない。
小さい鍵抜きをハンマーで叩いて釘を少し浮かせて、大きいバールで簡単に抜けました。

こちらにスライド丸鋸をセットして剥がした板の使えそうな所を切り出します。右にある台でキシラデコールを塗装して行きます。

2026.07.06

階段に手すり

階段の昇り降りが危なくなって来たので、手すりを付けました。
元々は右手の壁に手すり用の補強を頼んで、設計図面には書いてあるのですが
施工されてないみたいです。
右側にすると途中で急に変わるので、危ないかと左側の壁に3本付けました。

1番下は長さ150cm 曲がり階段なので本当は途中で分けるのですが、面倒なので
長いの1本で。

2本目は曲がり階段の部分から踊り場まで、100cmで。

3本目は最後の上り 100cm
これが最初に付けたので石膏ボード用のアンカーを使ったんだけど、空まわりしたり
うまくいかなくて苦労しました。
で、後から付けた1本目と2本目は縦に釘の効く場所が45cmおきにあるので、
そこを探して普通にビス止めしました。 

降りるときにもう少し手前からあった方が使いやすそう。

2025.05.06

庭でお茶

久々に庭を眺めながらデッキでお茶
でも、テーブルが腐って無くなってしまったので、物置からキャンプ用のテーブルを引っ張り出しました。

     例年ゴールデンウィークのころには薔薇が盛りなんですが、今年は春に寒かったせいか遅れています。

アンジェラ
まだチラホラと咲いているだけです。

壁泉のつるアイスバーグ

キンモクセイ
急にデカクなったので、苦労して半分くらいにバッサリと剪定しました。
今剪定すると今年の秋には咲かないかもしれないけど、脚立に乗っての作業が出来なくなって来たので思い切って小さくしました。

イチゴ
去年の秋にタマネギを植えようと苗を買いに行ったら、遅すぎて売り切れでした。
耕した畑に何か植えようとイチゴの苗を買って来ました。
畑の地植えだとナメクジにやられると聞いたので、冬越ししてから鉢植えに植替えました。
毎朝、おいしいイチゴを2、3粒ですが頂いています。

夏野菜の畑

ナス、ピーマン、キュウリを植えたら、一番柔らかいピーマンがネキリムシにやられました。
ネキリムシ駆除のベイト剤を撒いて、翌日にもう一度植えました。
ビニールの袋で風よけとネキリムシ除け?をしてあるのがピーマン
手前のネットを用意してあるのがキュウリとミニトマトです。

 

 

2023.05.04

デッキでお茶

バラが咲いたのでデッキでお茶しました。

つるアイスバーグ
テーブルの上の花瓶にも切り花で飾ってます。

アンジェラ
古い株なんだけどなんとか咲いてくれます。

アイスバーグのつるにアマガエルが居て大きな声で鳴きます。

今年もウッドデッキでお茶が出来ました。

2022.07.31

オーニングの取り換え

2010年に取り付けたオーニングが傷んだので取り換えました。
・突っ張り支柱の下部が錆びて腐ってしまった。
・テントが破れて補修したけど限界
・巻き取り器のギア故障で引っかかる
と流石に12年も外で使えば傷んでも仕方ないですね。

2010年には10500円で安いと思ったのに、メーカーの企業努力か9280円とさらに安くなっていました。以前の記事はこちら
以前は3mのパイプを使っていたのに、今回は3本繋ぎでコンパクトな荷物になっていました。
繋ぐ手間はあるけど大したことはありません。輸送コストが下がって良かった。

巻き取り器が以前のは左側に付いていたのに今度は右側にしか付かないようで、やり直しの時間が余分でしたが、なんとか2時間ほどで組み立て出来ました。
説明書には必ず2名以上で組み立てる事と書いてあるので奥さんに手伝ってもらいました。
こんどは茶色のテント地にしました。落ち着いて良い感じです。

2021.07.18

ウッドデッキの修理

ビームの補修が終わったのでデッキ板を貼るだけなんだけど、柱の所が微妙。
ノミを使って切り欠きを作りました。

ちょっとビームへ掛かるのが切り欠きの所が少ないので、強度が心配。
シンプソン金具でビームを追加しました。

ということで、ほぼ完成。

デッキ材の傷んでいる所がまだあるけど、材料が足らない。次回に期待ですね。

2021.07.17

ウッドデッキの修理

梅雨明けらしいので、ほったらかしてあったデッキの修理を再開。
スライド丸鋸を物置から出して、塗装用の馬を出したり、日よけをセットしたり準備が大変。

ここのポストとビームを交換します。

車のジャッキを使ってビームの高さを調整。

斜めカットが45度以上はスライド丸鋸で切れない。手引きでちょっとやってみたけど大変なので諦めましたまあ、見えない所だし良いかな。

こっちのビームもかなりひどいけど今回はパス

一応、ビームは修理完了。

Next »