パットが入らなくなった訳

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最近、パットが入らなくなった。あと一転がりというショートが多い。
ショートパットでも自信持てないもんだからカップ周りで微妙に切れて外す。
9月から10月にかけてコロンコロン入ってたのが嘘みたい。

マーク金井のブログ見てたら「インパクトで緩んでショートする。特に高速グリーンでプレーする機会が多くなるとタッチが弱くても届いてしまうのでショート癖につながる・・・」とありました。

そうなんだ!

9月中旬にホームがバミューダ芝の桜グリーン(9feetくらい)からベント芝の松グリーン(9.5?10feet)に切り替わったときに、「真っ直ぐ打てば入るんだ!」とコロンコロン入る時期がありました。
1ラウンドのパット数26とか28とか。この時1mのパットは向こうの土手にぶつけるくらいで打ってました。

image453.jpgところが10月に岐阜セントフィールドの高速グリーンで42パットのワースト記録が出てしまい、それからおかしくなって36パットくらいになってしまいました。

やつぱり高速グリーンを怖がって打ち切れずにショートしてるというか、パックスイングが大きすぎて、あっ大きいと思って緩んで打ってたみたいです。
最近のパットミスでカップ覗いたとかカップ横に止まった。5cm外したなんてのが多い。調子が良いときは外したときは50cmから1mオーバーして返しをちゃんと入れてた。
やっぱり高速グリーンで緩んだんだ。

もっとガンガン打っていきましょう。バークスイングは小さめ、フォローは大きめで、芯で打って転がりの良い球を打つこと。

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このページは、mickが2014年11月27日 23:35に書いたブログ記事です。

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